【Symbolハーベスト】XYM獲得~実績公開~【2022年1月】

暗号資産(仮想通貨)
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マネ夫
マネ夫

Symbolに期待を寄せるみなさん、ハーベスターのみなさん、こんにちは。
symbolのハーベスト実績公開【2022年1月】編です。
ハーベストは何回あった?いくら分もらえた?早速計算していきますよ!

ハーベスト実績【2022年1月】

ハーベスト実績【2022年1月】~マネ夫の場合~

<ハーベストの条件>~マネ夫編~
1月1日のXYMの枚数:約186,805枚
重要度:0.002228【50%:3.4日,85%:9.4日】2022年1月31日時点

<実績>

XYMの枚数:約186,800枚保有のマネ夫の場合、2022年1月は4回ハーベストしました。
1回あたりのハーベストが117.8枚とすると、合計約471.2枚のXYMを獲得しました。

ハーベスト実績【2022年1月】~マネ妻の場合~

<ハーベストの条件>~マネ妻編
1月1日のXYMの枚数:約10,204枚
重要度:0.000122【50%:62.8日,85%:171.8日】※2022年1月31日時点

<実績>

XYMの枚数:約10,000枚保有のマネ妻ですが、今月もハーベスト0回でした。
前回のハーベストから約4か月経ち、ハーベストが待ち遠しいですが、インポータンスから考えると今月も微妙な感じですね。

ハーベストして得たXYMの価格計算

2022年1月、XYMの終値は約21.8円。
マネ夫婦は二人で約471.2枚のXYMを獲得したので、21.8円×471.2枚=約9,932円相当の価値となりました。

2022年1月の暗号資産相場は急落し、ビットコインは一時400万円を割り込むほど下落しました。
一方、Symbolは昨年12月末の価格と変わらない価格で踏ん張ってくれました。

Valkyrieとの協業内容が発表されたり、NFTを発行できるSymbol基盤の「新COMSA」がローンチされたり、Symbol界隈では明るいニュースが話題になっています。

後は、かねてから噂のBINANCEに上場し、Symbolがもっとワールドワイドなトークンになって欲しいと願っています。

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