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【Kanga取引所】DOMEや10SET扱うカンガとは

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マネ夫婦
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クリプト好きのみなさん、こんにちは。
今回は、KangaExchange/カンガについてつぶやきます。
マネ夫婦は暗号資産取引所では、BybitとKANGAを応援しています!
もしKANGAを知るきっかけになれば幸いです。

Kanga取引所(カンガ)とは?

Kanga取引所(カンガ)ってこんなところ
  • ポーランド政府公認の暗号資産取引所
  • KYC不要でメールアドレスのみで開設可能
  • 実店舗で法定通貨を出金できる取引所
  • DOME・MMPRO・HEROなど、10set関連銘柄を取り扱っている
     (もちろんBTCやETHなどの主要銘柄も取り扱いあり!)
  • KangaExchangeのKNGトークンは10setのTGLP(Tenset Gem Launch Platform)に組み込まれた
  • KANGA独自のPOSシステムがいい!
マネ夫婦
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KangaExchangeの特徴を簡単にまとめました。
もう少し詳しく見ていきましょう。

ポーランド政府公認の暗号資産取引所

KANGAは、ポーランドの金融庁(KNF)から承認を得ているそうです。

国から警告を受けている取引所もある中、政府公認の取引所となれば規制の心配もなく、安心して暗号資産を預け、運用することができます。
政府との関係が良好であることも、KYCの基準が他所と比べ厳格でないのかもしれませんね。
メールアドレスだけで口座開設ができれば、それだけ多様なユーザーを迎えることが可能です。
多くのユーザーを抱え、多くの取引が行われることでKANGAはより成長していくことができます

KYCが全くない訳ではなく、店頭での法定通貨の入出金にはKYCが必要としています。
ですから、「テロを助長する。」「無法地帯だ。」などと心配する必要はなさそうですね。

ヨーロッパ最大のOTCネットワークを有する

銀行のような実店舗を数多く抱え、クリプト⇔現金化がすぐに行えます。

また、窓口や電話などのサポートが受けられるようになっています。2022年1月のKANGA公式サイトによるブログには、330の以上の店舗があることが記されています。
現在、Kanga Exchangeはイギリス、ドイツ、チェコ共和国、ブルガリア、スウェーデン、ウクライナに展開しており、今後も勢力を拡大していく模様。
展開の計画には日本も含まれています。

参考リンクにGoogleマップでポーランドにある店舗貼っておきます。
画像を拡大するとたしかにKangaExchangeのロゴが見えます。

マネ妻
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カンガの日本上陸楽しみにしていますよ!

KNGがユーティリティートークン

KangaExchangeのすべての操作を決済するために使用されるユーティリティトークンが【KNG】です。

【総発行枚数】2,100万枚
【規格】ERC-20
【コントラクトアドレス】0x471d113059324321749E097705197a2B44A070FC
【上場先(2022年5月4日時点)】KangaExchange、ユニスワップ
【価格】2022年5月4日時点、620円程度を推移。(1ドル⇒130円)

coinmarketcap

TENSETとのパートナーシップ

KangaExchangeは、TENSET社とパートナーシップ関係を築いています。

TENSET(テンセット)は、ETFの配当やステーキング報酬などで投資家利益を創出する会社。株式市場と暗号通貨をつなぐ架け橋になることを目指しています。

上場初値高騰を見せたHERO,DOME,FAMEなどのトークンも、TENSETのTGLP(Tenset Gem Launch Platform)で、ローンチパッドされました。
KangaExchangeのKNGもこのTENSETの第2GEMとして注目を浴びました。KangaExchangeでは、KNG,HERO,DOMEなどの銘柄を取り扱っています。

TENSETは、品質・将来性ともに最高峰と認めたトークンのみを上場させるため、今後のKangaExchange/KNGから目が離せません。

POS(プルーフオブステークス)

他の取引所同様、KANGAでもステーキングが可能です。

KANGAのPOSでは、プラットフォーム上で生じた取引手数料やOTC取引で生じた手数料等の収入すべてをPOSKNGユーザーに対する比例配分で得ることができます。

記事作成時、KNGのリワードは7%弱を示していました。
「高利回りって怪しくない?大丈夫?」と思うかもしれませんが、KangaExchangeのPOSシステムなら報酬の出所に説明が付くので信頼できるのではないでしょうか。
もちろんAPYは、変動しますが基本日々高利回りです。USDTのステーキングも5%台を付けることも多いです。大手取引所では3%程度の所が多いですからね…。

さらに、KangaExchangeにおけるKNGのPOSは、他の取引所やステーキングにはない、独自のステーキングシステムがあります。このKNGのPOSについては、別記事でつぶやいています。

Kangaアカウント同士の送金が無料

Kangaアカウントの所有者は、電子メールだけで暗号通貨を相互に転送することができます。
また、Kanga取引所同士の送金手数料がなんと無料!同取引所内の送金なので、着金もスピーディー。

下の画像は、USDTを他のKangaExchangeアカウントへ送ろうとした際の画面です。
feeの欄が0USDTと表示されています。

ちなみに、カンガからBSCチェーンを用い、他の取引所やウォレットにUSDTを送金する場合の手数料は、2USDTとなっています。

おわりに

今回は、KangaExchangeについてつぶやきました。
他の取引所程、取り扱いトークンは多くはなかったり、取引が薄かったりと課題はありますが、他にはない独自のシステム、他では扱わないトークンの取り扱い、TENSETとの関係等、期待できる点も数多く有しているのがカンガだと感じます。今後のカンガの成長、大いに期待しています。

マネ夫婦
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では、また!

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