【Bybitローンチパッド】PUMLXの特徴や価格は?

暗号資産(仮想通貨)
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マネ夫婦
マネ夫婦

祝!PUMLX上場決定!
Bybitローンチパッド銘柄【PUMLX】(PUMLx)ってどんな仮想通貨?
PUMLXの特徴や価格についてつぶやきます。

PUMLX 上場スケジュール・セール価格

<計測期間>
2022年10月2日9:00~2022年10月7日8:59(日本時間)
<コミット期間>
 2022年10月7日12:30~19:59(日本時間)
<上場日時>
2022年10月7日21:00(日本時間) ペアは【PUMLX/USDT】

<セール価格>
PUMLX1枚➡$0.07

PUMLXの特徴

プロジェクト

PUML(パルム)は、「Personal Units and Movement Levels」の略で、web3を活用したフィットネスアプリ。
「Move to Earn」や「Play to Earn」の仲間です。
STEPNやSweatcoinと異なり、歩くだけでなく、睡眠や水分補給といった健康的な行動もゲーム化し、仮想通貨(暗号資産)とNFTを稼ぐことができます。

アプリは無料で始めることができるので、興味ある方は下のリンクからアプリをダウンロードしてみてください。

PUML Better Health
PUML Better Health
開発元:Pummel
無料
posted withアプリーチ

ゲームには、無限に供給されるゲーム内のみで使用できる「PUML」と、ゲームのエコシステム全体を成立させる「PUMLx」の2つのトークンが存在します。
STEPNなら「GST」と「GMT」、Sweatcoinなら「SWC」と「SWEAT」の関係に近いのではないでしょうか。

今回Bybitに上場するのは、「PUMLx」になります。

Tokenomics

<トークン名>
PUMLX

<ブロックチェーン>
ERC20

<総発行枚数>
5億枚

<初期流通枚数>
約2700万枚
トークンの割り当て先であるSeed and Strategic、Team、Marketingの保有分には90%のロックがかかるため、初期流通枚数は少なめになりそうです。

Bybitローンチパッドの割当数量は、720万枚で総供給数量の1.44%

PUMLxは、アプリで使用する独自NFTの購入や、PUMLxプラットフォーム上でのステーキングに使用することができます。
また、将来的にユーティリティトークンからガバナンストークンへ移行し、PUMLエコシステムに貢献するようになる見通しとのこと。

ロードマップ

PUMLホワイトペーパーより

2022年第4四半期でNFTマーケットのローンチ予定。
2023年には、開発中のメタバースフィットネスアプリと統合し、メタバースでの活動に対しても報酬を獲得できるようになるようです。
また、3D対応のウェアラブル端末を使って、SandboxやDecentralandなどのメタバースプラットフォームでも利用できるようにするとのこと。

マネ夫
マネ夫

VR空間を使って、他のプレイヤーと対戦したり、世界的に有名なコーチのレッスンを受講できたり、様々なスポーツイベントの体験を計画したりしているとのこと。

PUMLはPolygonとのパートナーシップ提携を発表しました。
2025年のPUML Digital Health RecordのロードマップアイテムはPolygonになるとのこと。

PUMLX 上場価格予想・上場価格

PUMLX 上場価格予想

マネ夫婦
マネ夫婦

マネ夫婦のつぶやき予想です。鵜呑みには注意!
今回は強気予想ですよ!

上場価格予想(瞬間風速)2.1ドル~2.8ドル

「Move to Earn」や「Play to Earn」は、一時期の過熱感はないものの、根強い人気があります。
9月に上場した「SWEAT」はIDO価格$0.007に対し、上場直後の最高値は$1の142倍をマークしました。

初期配布枚数が2,700万枚。時価総額的にも、2億7216万円(2700万枚×$0.07×144円)というのは割安に感じます。
SWEATの10月1日時点の時価総額が85億ということからも、今回は30倍~40倍程度は狙えるのではないか!?と期待しています。

マネ夫
マネ夫

しつこいようだけど、この予想はマネ夫婦の願望を多大に含んでいます!
上場時の価格予想は、ご自身の責任で楽しく考えましょうね。

PUMLX 上場価格

マネ夫婦の予想はどうなるのでしょうか…

2022年10月7日21時20分追記

マネ妻
マネ妻

祝PUMLX上場!
上場直後のATHはどうなったのでしょうか。
結果発表~

上場価格(瞬間風速) 0.16ドル

上場直後の高値は、0.16ドルとなりました。セール価格0.07ドルから上場直後2.2倍をつけた後は、0.08ドル台を推移しました。
う~ん、全くの見当違い。これほど弱い相場になるとは。もしかしたら雇用統計前の様子見ムードもあったかもしれませんね。
残念ながらマネ夫婦の上場予想価格を大きく下回る結果となりました。出直します…。

PUMLX 最後に

Bybitローンチパッド銘柄【PUMLX】について、調べてみました。

個人的には、ここ最近のBybitローンチパッドの中では将来有望なプロジェクトとみています。
オーストラリアのクイーンランド州、大学などのサポート、大手投資ファンドも参入も後押ししてくれそう。「Move to Earn」や「Play to Earn」には、初期参入した人が儲けることができるイメージがあります。PUMLXへの初期参入ありかもしれませんね。期待しています!

上場には、Bybitを始め、KUCOIN、Gateといった海外の大手暗号資産取引所もリストに入っています。

https://pumlx.com/

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